ミヤザキモトクロスチャンピオンシップ

2026ミヤザキモトクロスチャンピオンシップ第5戦

2026/2/8宮崎セーフティーパークにて、「2026ミヤザキモトクロスチャンピオンシップ第5戦」が開催されました。9月から始まった今シリーズ戦も最終戦!

前回も寒かったのですが、今回はそれを上回る、宮崎セーフティーパークにおいては過去一寒い日となりました。お天気は晴れでしたが気温が上がらず、風も強かったです。そんな中、九州各県より参戦いただき、ありがとうございました。インフルエンザが流行しており残念ながら欠場のライダーさんも数名。

1月は結局雨量ゼロで、カラカラ。木曜日の散水作業と、金曜日の少しでしたが恵みの雨で土曜日朝はベスコンでした。しかしあっという間に乾いてしまい、土曜日の午後から再び散水作業をしました。当日朝は氷点下にはならなかったものの、霜柱!練習走行ではスリッピーでしたがベスコンになっていきました。宮崎県以外では雪情報で帰路が心配されたため、ヒート2では15分のクラスのみ5分短縮しました。

 50ccクラス、宮崎でのレースはラストとなった#35細野楓選手がピンピンで優勝、有終の美を飾り、シリーズチャンピオンに輝きました。初参戦の#241鈴木歩睦選手が3位/2位。#10河野咲太郎選手が2位/3位。全ライダー、成長した走りを見せてくれました。

250/450ccクラス、#93松岡希龍選手が両ヒートを制しました。両ヒート2位に#45黒木翔太選手。ともに選手権ライダー、シーズン突入となります。ヒート1で3位と健闘の#110伊藤哲選手がシリーズチャンピオンを獲得、遠方からありがとうございました。ヒート2では#51押川智美選手が3位と健闘。今回は大人多めのレースでおじさんバトルもありました。

今季大盛り上がりだった110ccクラス、今季最多の13台が出走。IAとIBライダーも参戦して盛り上げてくれました。今年からIBの#33江崎虎太郎選手がうまい走りでピンピン。前回優勝の#19佐々野航選手が両ヒート2位。両ヒート3位にはベストタイムをだしてIAの#55是澤翔選手。お父さんの#40是澤淳選手が両ヒート4位でシリーズチャンピオン獲得。台数が多かったのであちこちで楽しいバトルが繰り広げられました。

150cc以下Bクラス、両ヒート2位以下を引き離して#29谷口充樹選手がピンピンで優勝、シリーズチャンピオンに輝きました。おじさんパワーを見せてくれた#28小原武選手が両ヒート2位。ヒート1で3位には#66河野咲太郎選手。ヒート2では#35細野楓選手が3位と健闘。

150cc以下Aクラス、両ヒート熱いトップ争いが繰り広げられました。IA#2是澤翔選手が両ヒートを制し、見事シリーズチャンピオンに輝きました。#79山崎創太選手が3位/2位で総合2位。ヒート2ではベストタイムをだした#3三角真矢選手が2位/3位で総合3位。台数は少なめでしたが見応えのあるレースでした。

みなさんの走りはマイラップスデータのラップチャートをごらんください。

レースの後は抽選会で盛り上がりました。協賛してくださった皆様、ありがとうございました。ライダーをサポートしてくれる家族対象の「ARTICAL BMXじゃんけん大会」では自転車が当たりました。

終わってしまえばあっという間のシリーズ戦でしたね。子供たちの成長は著しいですが、ミヤザキモトクロスチャンピオンシップならではのおじさんライダー達の情熱もすごいです。支えてくださってありがとうございます!いつまでもモトクロス楽しみましょう。そして寒い中で頑張ってくれたフラッグマンたちもお疲れ様でした。2027シリーズ戦は9月13日開幕となります。

ご協賛:アクロス&MACH-1様、ARTICAL BMX様、市原呉服店様、江崎農園様、オートショップ弥生様、住連木ファミリー様、原正人様、VISION RACING SUPPLY様、ほかご協力いただいた皆様方、ありがとうございました。

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マイラップスデータ

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・写真

しかしかチャンネルさん撮影(ありがとうございました)

 50ccクラス

 250/450ccクラス

 110ccクラス

 150cc以下Bクラス

 150cc以下Aクラス

 練習走行

  

スタッフ撮影

 50ccクラス

 250/450ccクラス

 110ccクラス

 150cc以下Bクラス

 150cc以下Aクラス

 表彰式・抽選会

 

・動画

インスタ

 

 

2026ミヤザキモトクロスチャンピオンシップ第4戦

シリーズ戦も大詰め。今季最多の63台がエントリー、ありがとうございました。寒波到来で、朝こそ暖かったですが、日中は気温が上がらずに風も強くて、寒かったです。一か月ほど雨が降っておらず、コースはカラカラで、前日から散水作業をしました。新年初レースということで、安全祈願も行われました。

50ccクラス、寒さに負けずみんな元気に走ってくれました。ヒート1では#8田崎瑛斗選手が初のヒート優勝、2位に#4平木李奈選手、3位に#35細野楓選手。ヒート2では、安定の1位#35細野楓選手、2位にヒート1転倒リタイヤの#10河野咲太郎選手、3位に#4平木李奈選手。

250/450ccクラス、若手MFJ選手権ライダー達も参戦、にぎやかな顔ぶれとなりました。両ヒート制したのは250ccマシンでは初参戦の#93松岡希龍選手、ヒート1で2位には#45黒木翔太選手、3位に#39菊川竜哉選手。ヒート2では2位菊川選手、3位黒木選手となりました。

110ccクラス、初参戦の#19佐々野航選手が圧倒的な速さでピンピン。両ヒート2位に上り調子の#50林宏昭選手。3位に#33是澤淳選手。新顔さんの#69中間洋一選手はホールショット。他にも新顔さん、遠方から参戦の#73中川修平選手と、レディースの#72黒木愛雅選手。楽しいレースとなりました。

150cc以下Bクラス、今季最多の台数でにぎわいました。MFJ選手権65ccライダーと、CRF125Fファンバイクが半々のレースとなりました。CRF125Fで脅威のベストタイムを出してIAの#30是澤翔選手がピンピン。ヒート1で2位にはCRF125F初参戦、#83江崎虎太郎選手、3位に250クラスとダブル参戦の#58松岡希龍選手。ヒート2では2位松岡選手、3位江崎選手。65ccのマシンで最高位は#29谷口充樹選手が両ヒート4位。

150cc以下Aクラス、両ヒートを制したのはBクラスとダブル参戦の#2是澤翔選手。両ヒート2位にはトップを走る場面もあったIB#3三角真矢選手。3位には、このクラスに出るためにマシンを新調したらしいIBの#46山崎創太選手。久しぶりに参戦の#24安藤龍太郎選手はヒート2で4位。65ccのマシンでこのクラスにも挑戦したのは#29谷口充樹選手、よい練習になったようです。

レースの様子はマイラップスデータのラップチャートでご覧いただけます。次戦はいよいよシリーズ最終戦となります!

協賛:江崎農園様、オートショップ弥生様、住連木ファミリー様、TSK様、中間洋一 様、原正人様、VISION RACING SUPPLY様 ほか、ありがとうございました。

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50ccクラス

250/450ccクラス

110ccクラス

150cc以下Bクラス

150cc以下Aクラス

表彰式・抽選会

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編集前のスタート動画がインスタにあります

YouTubeにアップしました。

 

 

2026ミヤザキモトクロスチャンピオンシップ第3戦

9月から始まったシリーズ戦も前半戦の締めくくり。金曜日に降った雨がいいお湿りに。当日も曇り空でコースはベストコンディションとなりました。今季最多の台数となり、盛り上がりました。

50ccクラス、今回も10台が出走。両ヒートともトップ4は変わらず、優勝#35細野楓選手、2位#10河野咲太郎選手、3位#827本田亜蘭選手、4位#8田崎瑛斗選手。他のみんなもどんどん速くなってます。


250/450ccクラス、初参戦のライダーを含め今季最多の15台が出走、あちこちでバトルが繰り広げられ、にぎやかなレースとなった。久しぶりの参戦#33小原晃選手が圧勝、両ヒートを制す。ヒート2で2位の#45黒木翔太選手が総合2位。ヒート1で2位の#02坂元凛乃介選手が総合3位となる、ヒート1で4位には#64滿木琢磨選手、ヒート2で4位には#618高下空大選手。


110ccクラス、新顔さんを含む今季最多の9台が出走、盛り上がりました。1位/2位で総合優勝は#40是澤淳選手。3位/1位で初参戦の#55松田淳也選手が総合2位。2位/3位で総合3位に#50林宏昭選手。熱いトップ争いとなった。


150cc以下Bクラス、新顔さん2名を含む5台が出走。小学4年生の#29谷口充樹選手がピンピンで優勝。総合2位にはトップを走行の場面もあった#28小原武選手。総合3位には安定した走りで#30押川圭一選手。

150cc以下Aクラス、小学生から60代のライダーまで12台が出走。ヒート1では#3三角真矢選手、#4原正人選手、#2是澤翔選手とトップが入れ替わる、後半#2是澤選手が逃げて1位。2位に#3三角真矢選手、3位に#4原正人選手。ヒート2も同じ面々。福岡から参戦の#22高原琉生選手が4位と健闘。

マイラップスデータのラップチャートをご覧いただくとレースの様子がうかがえます。

協賛:アクロス&MACH-1様、江崎農園様、オートショップ弥生様、久保農園様、住連木ファミリー様、他、ありがとうございました。

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マイラップスデータ

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50ccクラス

250/450ccクラス

110ccクラス

150以下Bクラス

150以下Aクラス

表彰式

 

・動画

しかしかチャンネルさん

 

moto tubeさん

 

 

 

 

 

2026ミヤザキモトクロスチャンピオンシップ第2戦

2025/10/12「2026ミヤザキモトクロスチャンピオンシップ第2戦」が宮崎セーフティーパークで開催されました。前日夕方から夜まで降った雨で、午前中はウエットコンディションでしたが、10月中旬とは思えない30度越えの晴天でコースは乾いていき午後にはベストコンディションとなりました。

50ccクラス、ヒート1ではまだウエットなコンディションでスリッピーでしたが全ライダー完走。#35細野楓がトップでチェッカー、最終ラップで2番手の#10河野咲太郎選手が転倒、110ccクラスとダブルエントリーの#827本田亜蘭選手がパスし2位でチェッカー。3位に#10河野咲太郎選手。ヒート2では1位に#35細野楓選手、2位#10河野咲太郎選手、3位#827本田亜蘭選手となった。

110ccクラス、熱い大人のバトルが繰り広げられたトップ集団。両ヒートトップ3は同じとなった、1位に#40是澤淳選手、2位に#50林宏昭選手、3位に#44中村利光選手。

250/450ccクラス、ジュニアクロス卒業の#45黒木翔太選手が乗り換えたばかりの250ccのマシンで両ヒートを制した。両ヒート2位には福岡から参戦の#110伊藤哲選手が安定した走りで健闘。ヒート1で3位と大健闘の60代#16木下善夫選手が初の表彰台3位。「続けてきた甲斐がありました」とうれしいコメント。ヒート2では、#16木下善夫選手と#119前田雅善選手が熱い3番手争いをしている中を、最終ラップでうまく抜け出して#162佐藤翼選手が3位。

150cc以下Bクラス、110ccクラスとダブルエントリーの#58松岡希龍選手がピンピンで優勝。ヒート1で2位には熱い走りを見せた#28小原武選手。3位には#30押川圭一選手。ヒート2では、ヒート1では転倒で順位を落としたが2位に#29谷口充樹選手、総合で3位。転倒するも3位と健闘#28小原武選手、総合でも2位。

150cc以下Aクラス、国際A級の#2是澤翔選手が余裕の走りで両ヒートを制する。ヒート1で2位には久しぶりのライディングの#3三角真矢選手。3位には好スタートを切った#4原正人選手。ヒート2で2位には来シーズンは国際B級に昇格の#1江崎虎太郎選手、総合3位。3位に#3三角真矢選手で総合2位。

他のみなさんの走りはマイラップスデータのラップチャートでご覧いただけます。

協賛:アクロス&MACH-1様、江崎農園様、オートショップ弥生様、住連木ファミリー様、他、ありがとうございました。

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50ccクラス

110ccクラス

250/450ccクラス

150cc以下Bクラス

150cc以下Aクラス

表彰式(カメラの不具合で110ccクラスが一部ありません、ごめんなさい)

 

動画

スタッフ撮影スタート動画

 

しかしかチャンネルさん動画

20026ミヤザキモトクロスチャンピオンシップ第1戦

いよいよ始まりました2026シリーズ戦。9月も半ばだというのに厳しい残暑。コースが少しリニューアルされて初のスプリントレースとなりました。レースの詳細はマイラップスデータでラップチャートをご覧ください。

50ccクラスには5名の初参戦ライダーを含む10台がエントリー、にぎやかなレースとなりました。ピンピンで#35細野楓選手が優勝。ヒート2で2位の#10河野咲太郎選手が総合2位。ヒート1で2位の#93松岡希龍選手が総合3位。全ライダー完走できました。

250/450ccクラス、常連さんの欠席等で少ない台数でしたが、大人のバトルで楽しいレースとなりました。両ヒートを制したのは#110伊藤哲選手。ヒート2で2位の#47川上文博選手が総合2位。ヒート1で2位の#96黒木泰裕選手が総合3位。

150cc以下Bクラスの台数が少なかったため、今回は150cc以下Bクラスと110ccクラスと混走となり、熱い闘いに会場が沸いた。150cc以下Bクラス、モトクロッサー65ccの#29谷口充樹選手が両ヒートを制す。両ヒート2位に#30押川圭一選手。両ヒート3位で初表彰台は#36工藤賢一選手。110ccクラス、ヒート2で1位の#40是澤淳選手が優勝。ヒート2で2位の#50林宏昭選手が総合2位。ヒート2で3位の#44中村利光選手が総合3位。ヒート1で1位の#26松岡希龍選手はヒート2はパンクでDNS。

150cc以下Aクラス、さすがは国際A級、#2是澤翔選手がピンピンで総合優勝。両ヒート2位でうまくまとめて総合2位に#8黒木翔太選手。おじさんライダーの#4原正人選手がヒート2で3位総合3位。ヒート1で3位の#7田崎颯人選手は残念ながらヒート2マシントラブルでリタイヤ。 

このあとのレース日程は、第2戦は10/12、第3戦は11/2、以降来年1月、2月開催となります。

ご協賛:アクロス&MACH-1様、オートショップ弥生様、江崎農園様、住連木ファミリー様、他、ありがとうございました。

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・マイラップスデータ

 

・写真(ダウンロードOK)

50ccクラス  250/450ccクラス   150cc以下B/110ccクラス

150cc以下Aクラス  表彰式

 

・動画

ご紹介動画、しかしかチャンネルさん

 

スタッフ撮影スタート動画

2025ミヤザキモトクロスチャンピオンシップ第5戦

2025ミヤザキモトクロスチャンピオンシップ第5戦、9月から始まったシリーズ戦も最終戦。この一週間ここ数年で一番の寒波襲来。幸こそ降りませんが、当日の朝も冷え込みました。コースには霜柱も。それでも晴天に恵まれ、前日までの強風もなく、ひと安心でした。寒波の中、遠方からの参戦もあり台数も今シリーズ最多となりました。また、ミニフラットコースではストライダー・BMXレースも開催され、にぎやかな一日となりました。今シリーズ、みなさんお疲れ様、ありがとうございました。

50ccクラス、9台が出走。ヒート1、#35細野楓選手がトップを守り1位でゴール。トップをパッシングしそうな場面もあったが、惜しくも2位に#5谷口充樹選手。攻めた走りで#14石松聡太選手が3位となった。初レースの#24瀬涯クイナ選手も完走。ヒート1は霜解けでスリッピーなコンディションでしたが、全ライダー頑張りました。シリーズチャンピオンには#35細野楓選手が輝きました。

250/450ccクラス、ヒート1、1周目トっプは福岡から参戦のNA#64溝口來也選手、2番手に#45小原拓也選手、3番手に#1坂元凛之介選手。2周目に#45小原拓也選手がトップに立つが久しぶりのレースにスタミナ切れ。5周目には再び#64溝口來也選手がトップにたちそのまま1位でゴール。#45小原拓也選手は3番手まで落ちるもラストラップで巻き返し2位でチェッカー。#1坂元凛乃介選手とのバトルを制し3位でチェッカーは#28松岡希龍選手。ヒート2、#45小原拓也選手がトップ、2番手には#64溝口來也選手、終始ふたりの接近戦。#45小原拓也選手がなんとか逃げ切りトップでチェッカー。ラストラップでベストタイムを出しわずか0.3秒差で惜しくも2位に#64溝口來也選手。3番手は#23川路蒼馬選手、#1坂元凛乃介選手、#28松岡希龍選手と入れ替わる熱いバトル。残り2周で3位にたった#28松岡希龍選手が3位でチェッカー。その松岡希龍選手がシリーズチャンピオンとなった。

110ccクラス、レンタルマシン組、キッズやおじさんライダーも含め今季最多の12台が参戦、にぎやかなレースとなった。ヒート1、今シリーズ初参戦の#62藤原光選手が2周目までトップ。3周目に#45是澤淳選手がトップにたち1位でチェッカー。3番手争いは#67林宏昭選手と#48中村利光選手。3位でチェッカーは#48中村利光選手となった。ヒート2、#62藤原光選手が3周目までトップを走行。4周目に#45是澤淳選手がトップにたち1位でチェッカー。2位に#62藤原光選手。3番手には#55中間洋一選手、#67林宏昭選手、#48中村利光選手と入れ替わり。#48中村利光選手が3位でチェッカー。あちらこちらで熱いバトルが繰り広げられました。#45是澤淳選手がシリーズチャンピオンに輝きました。

150cc以下Bクラス、ほとんどが4スト125cc。女性ライダーからおじさんライダーまで楽しい顔ぶれ。ヒート1、圧倒的な速さで中学生の#58松岡希龍選手がトップでチェッカー。その松岡選手を一瞬はパスしようとしたおじさんライダー代表の#23小原武選手が2位と健闘。3位に安定した走りで#27松田淳也選手が入る。ヒート2、1周目トップの#23小原武選手はスタミナ切れでスロー走行。代わってトップに立ったCRF125Fの#58松岡希龍選手がトップでチェッカー。シリーズチャンピオンを獲得。2位に#27松田淳也選手が大健闘。3位に今回唯一の2スト65の#35谷口充樹選手、初表彰台にたった。

150cc以下Aクラス、今季最多の20台がエントリー。MFJ九州選手権開幕前ということもあり、ジュニアライダーも遠方から参戦、迫力のあるレースとなりました。ヒート1、4周目まで#83ジュニアの江藤彪之介選手がトップ。その後国際A級の#2是澤翔選手がトップに立ち1位でチェッカー。2位に#83江藤彪之介選手。その2秒遅れで国内A級の#7江崎虎太郎選手。ヒート2、4周目まで#83江藤彪之介選手がトップ。その後またしても#2是澤翔選手がトップにたち2番手以降を引き離しトップでチェッカー。2位に#7江崎虎太郎選手が入り、シリーズチャンピオンに輝きました。3位には#83江藤彪之介選手。

各クラス、上位しかレポートしていませんが、全ライダー頑張りました、マイラップスのデータラップチャートをご覧ください。

※今回エンデューロコースの一部フラットミニコースにてストライダー・BMXのレースも開催(ARTICAL BMX主催)されました。お互いにダブルエントリーもあり、また初めてモトクロス競技を目にするキッズやお父さんお母さん方もあり、交流することができました。

ミヤザキモトクロスチャンピオンシップではモトクロスの底辺拡大をモットーにしております。2025シリーズ戦、ありがとうございました。来シーズンは2025/9/14開幕となります。

協賛:アクロス&MACH-1様、江崎農園様、オートショップ弥生様、川路ファミリー様、瀬戸山直人様、田崎正幸様、BLACKSMITH DESIGN様、他、ありがとうございました。

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  50ccクラス

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 110ccクラス

 150cc以下Bクラス

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ヒート2もあるかも?

2025ミヤザキモトクロスチャンピオンシップ第4戦

9月から始まったシリーズ戦も終盤の第4戦、新年初レースということで「安全祈願祭」も行われました。前回の11月のレース以降、1日しか雨が降っていないという事態。前日の散水作業と、数日前からこの冬一番の寒波到来の影響で、なんとかなりました。お昼までは穏やかな青空でしたが、午後からは時折小雨?みぞれ?がぱらつく場面も。寒い中、熱いバトルが繰り広げられました。

50ccクラスヒート1、#35細野楓選手と#5谷口充樹選手の接近戦のトップ争い、7周目まで#35細野楓選手がトップに、しかしラスト2周のところで#5谷口充樹選手が逆転しトップでチェッカー。惜しくも2位に#35細野楓選手。終始3位をキープは初参戦の#14石松聡太選手。初レースの#24河野咲太郎選手は6位完走。ヒート2、お昼休みの散水作業でスリッピーな箇所も。トップ2は終始変わらず、#35細野楓選手が1位でゴール。2位に#5谷口充樹選手。3番手争い、前半は#14石松聡太選手、その後#25本田亜蘭選手、後半再び#14石松聡太選手が浮上するとそのまま3位でチェッカー。惜しくも4位に#25本田亜蘭選手。今回は久しぶりの大人ライダー#1西田和広選手も参戦。全ライダー完走。

250/450ccクラス、ヒート1、終始トップを走る#28松岡希龍選手と2番手の#23川路蒼馬選手の接近戦が続いた。#28松岡希龍選手が逃げ切りトップでチェッカー。1.3秒差で惜しくも2位に#23川路蒼馬選手。1周目5番手の#51押川智美選手が追い上げて3位でチェッカー。ヒート2、#23川路蒼馬選手がトップを走行、スタートで出遅れた#28松岡希龍選手が追い上げのレース、#23川路蒼馬選手が逃げ切りトップでチェッカー。1.9秒差で2位に#28松岡希龍選手。安定した走りで3位に#51押川智美選手となった。

110ccクラス、ヒート1、小学2年生から60代ライダーまで幅広い年齢層、前半は初参戦の#67林宏昭選手がトップに。後半は#45是澤淳選手がトップに浮上するとそのまま1位でチェッカー。後半、2番手までアップした#44松井貞章選手が2位でゴール。3位に#67林宏昭選手。ヒート2、1周目トップでかえってきたのは#62住連木義人選手。2周目に#67林宏昭選手がトップに立つ。その後4周目には#45是澤淳選手がトップに。最終ラップ2番手まで浮上してきた#44松井貞章戦選手の追撃を逃げ切り、#45是澤淳選手がトップでチェッカー。わずか0.1秒差で惜しくも2位に#44松井貞章選手。3位に#67林宏昭選手。

150cc以下Bクラス、小学3年生から60代まで、このクラスも楽しい顔ぶれ。ヒート1、1周目からトップ3は変わらず、#58松岡希龍選手が1位。2位に#23小原武選手。3位に#27松田淳也選手となった。ヒート2、#58松岡希龍選手が余裕の走りで終始トップを独走で1位でゴール。#23小原武選手が中盤まで2位を守るが、終盤失速し、変わって2番手に出た#27松田淳也選手がそのまま2位でチェッカー。#35谷口充樹選手の追撃をわし、3位でチェッカーは#23小原武選手。なんと0.002秒差で4位と健闘は#35谷口充樹選手。
150cc以下Aクラス、ヒート1、#7江崎虎太郎選手が終始トップを守り1位でチェッカー。中盤まで#1三角真矢選手が2番手。後半追い上げてきた#3黒木翔太選手が2番手に浮上するとそのまま2位でチェッカー。3位に#1三角真矢選手。ヒート2、トップを走行していた#3黒木翔太選手が5周目で転倒リタイヤ。かわってトップに出たのが1周目4番手から追い上げて#7江崎虎太郎選手。しかしその後#1三角真矢選手がトップにたつ。しかししかしラスト2周のところで再び#7江崎虎太郎選手たトップにたつとそのまま1位でゴール。惜しくも2位に#1三角真矢選手。3位にはベテラン#4原正人選手が入る。他では小中学生のライダーもめきめきと成長の中、おじさんライダーもレディースライダーも頑張ってます。

次戦2月9日は、いよいよシリーズ最終戦!シリーズランキングも決定します。

協賛: アクロス&MACH-1様、江崎農園様、オートショップ弥生様、川路ファミリー様、瀬戸山直人様、原正人様、松岡大策様、他、ありがとうございました。

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マイラップスリザルトデータ

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・写真(ダウンドードOK)

50ccクラス

250/450ccクラス

110ccクラス

150cc以下Bクラス

150cc以下Aクラス

表彰式

・動画

ご紹介動画 しかしかチャンネルさん。ありがとうございます。

 

 

やのさん撮影、HEAT1オープニングラップ集

 

2025ミヤザキモトクロスチャンピオンシップ第3戦

9月から始まったシリーズ戦も折り返し。迎えた第3戦は少し冷え込みがあったもののお天気にも恵まれ、1週間前の雨のお湿りがまだ残っていたのと前日夕方の散水作業、コースメンテもあり、ベストコンディションとなりました。今シリーズ一番のエントリー数となり、にぎやかなレースとなりました。

50ccクラス、ヒート1、#35細野楓選手がトップを守り1位でゴール。1秒差で惜しくも2位には、#5谷口充樹選手。#827本田亜蘭選手と#226森山蒼大選手の3位争いは、#827本田亜蘭選手に軍配。ヒート2、序盤#5谷口充樹選手がトップ。3周目に#35細野楓選手がトップに。その後も#5谷口充樹選手が食らいつく。#35細野楓選手がトップでチェッカー。わずか0.4秒差で#5谷口充樹選手が2位。またしても#226森山蒼大選手と#827本田亜蘭選手の激しい3位争い、制したのは#226森山蒼大選手。

250/450ccクラス、今季最多の13台が出走し、あちらこちらで熱い闘いが繰り広げられた。ヒート1、#11豊丸良選手がトップを守り1位でゴール。1周目5番手から追い上げで#31江崎虎太郎選手が2位でチェッカー。序盤2番手の#28松岡希龍選手が3位でチェッカー。ヒート2、#11豊丸良選手は後方からスタート。2周目には2番手まで追い上げ、トップを走る#31江崎虎太郎選手も追いつかれまいと熱い走り、しかし最終ラップの終盤でミス、#11豊丸良選手がトップでチェッカー。惜しくも#31江崎虎太郎選手が2位。1周目2番手の#101坂元凛乃介選手、3番手の#41久保田真透選手だったが、転倒もあり順位を落とす。1周目6番手の#28松岡希龍選手が追い上げて3位でチェッカー。

110ccクラス、小学生から60歳代のライダーさんまで楽しい顔ぶれ。今季最多の9台が出走。ヒート1、1周目#62住連木義人選手がトップ。2番手に#48中村利光選手。2周目#44松井貞章選手がトップに。4周目には#45是澤淳選手が2番手にあがると激しいトップ争い。最終ラップでわずかの差で逆転#45是澤淳選手がトップでチェッカー。惜しくも2位に#44松井貞章選手。3位には初参加の#62住連木義人選手。ヒート2、2周目トップに立った#62住連木義人選手が逃げ切り1位でゴール。安定の走りで#45是澤淳選手が2位でチェッカー。3位にはベテラン#44松井貞章選手。

150cc以下Bクラス、今季最多の12台が出走。ヒート1、250クラスとダブルエントリーの#58松岡希龍選手がトップを独走、1位でチェッカー。1周目から2位にはベテラン#23小原武選手。3位争いが続いた#7高原琉生選手と#27松田淳也選手。#27松田淳也選手が3位でチェッカー。ヒート2、上位陣は特に順位の変動はなく、#58松岡希龍選手が制した。2位には、#7高原琉生選手が健闘。4位の#27松田淳也選手から逃げ切り、#23小原武選手が3位でチェッカー。

150cc以下Aクラス、今季最多の16台が出走、見応えのあるレースとなった。ヒート1、IAの#2是澤翔選手が1周目からトップを走り1位でゴール。1周目2位から変わらず、NAの#7江崎虎太郎選手が2位でチェッカー。1周目から3番手の#3黒木翔太選手が3位でチェッカー。ヒート2、#2是澤翔選手が速さを見せつけ、トップでチェッカー。1周目2番手のIBの#1三角真矢選手は転倒で順位を落とす。代わって2番手に出た#7江崎虎太郎選手がそのまま2位でチェッカー。1周目5番手発進の#3黒木翔太選手が3位と健闘。

マイラップスデータのラップチャートで他の選手の健闘ぶりもご覧ください。

ご協賛:アクロス&マッハ1様、江崎農園様、オートショップ弥生様、川路ファミリー様、瀬戸山直人様、他、ありがとうございました。

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マイラップスデータ

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写真50ccクラス

写真250/450ccクラス

写真110ccクラス

写真150cc以下Bクラス

写真150cc以下クラス

写真表彰式・抽選会

動画

しかしかチャンネルさんの動画をご紹介

 

 

スタッフ撮影、ヒート2各クラスオープニング。

 

 

2025ミヤザキモトクロスチャンピオンシップ第2戦

ミヤザキモトクロスチャンピオンシップ第2戦、秋晴れの中、開催されました。前日夕方の突然の夕立の影響で、ヒート1はマディでしたが、ヒート2はグッドコンディションになりました。運動会で常連さんの欠席も目立ちましたが、初出場のライダーさん達が多いレースとなりました。

50ccクラス、常連さん達の運動会で欠場が目立ち、4台での出走となった。ヒート1、初参戦の#35細野楓選手が1周目からトップに立つと2番手以下をラップしトップでチェッカー。2番手争いは#226森山蒼大選手と#827本田亜蘭選手。途中順位を入れ替えながらのバトル。最終ラップで#226森山蒼大選手が2番手に立ち2位でチェッカー。惜しくも3位に#827本田亜蘭選手。4位にはこの日が3度目の走行で初レースの#1林仁輝選手が、スリッピーなコンディションながら走り切りました。ヒート2、#35細野楓選手が2番手以降を引き離しトップでゴール。5周目まで#827本田亜蘭選手が2番手、#226森山蒼大選手が3番手と接近戦。6周目に#226森山蒼大選手が2番手に。しかし最終ラップの最終コーナーで#827本田亜蘭選手が逆転2位でチェッカー。惜しくも#226森山蒼大選手が3位でチェッカーとなった。

250/450ccクラス、今回は12台が出走、にぎやかなレースとなった。ヒート1、NAの#94寺原雅人選手が1周目からトップを守り1位でチェッカー。KX112のマシンでこのクラスは初参戦の#28松岡希龍選手が1周目から2番手につけ、2位でゴール。序盤3番手は初参戦の#75山崎陽太選手だったが、中盤、このクラス初参戦の#23川路蒼馬選手が3番手になるとそのまま3位でチェッカー。ヒート2、序盤トップは#23川路蒼馬選手、2番手に#28松岡希龍選手、3番手にこのクラス初参戦の#1坂元凛乃介選手。3周目に#94寺原雅人選手がトップにたつとそのまま1位でゴール。ヒート1と同じく#28松岡希龍選手が2位でチェッカー。3位に#23川路蒼馬選手。6番手以降はあちらこちらでバトルが繰り広げられた。

110ccクラス、7台中5台が初参戦のため、ヒート1はコースコンディションを考慮してショートカットコースで行われた。ベテラン#45是澤淳選手がトップでチェッカー。同じくベテランの#48中村利光選手が2位でチェッカー。前半4番手の初参戦#64山本拓弥選手がポジションアップして3位でチェッカー。ヒート2、2周目トップに立った#45是澤淳選手がそのまま1位でゴール。1周目から2番手を守った初参戦の#56住連木聡選手が2位でチェッカー。1周目トップだった48中村利光選手が3位でチェッカー。楽しい大人の闘いが繰り広げられました。

150cc以下Bクラス、ヒート1、#58松岡希龍選手が1周目からトップを守り1位でチェッカー。3周目まで2番手は#26川路颯葵選手、4周目に#27松田淳也選手が2番手に、しかしラストラップで#26川路颯葵選手が再び2番手に、そのまま2位でチェッカー。惜しくも3位に#27松田淳也選手。ヒート2、1周目トップの#27川路颯葵選手は転倒で大きく順位を落とす。かわってトップにでた#58松岡希龍選手がそのまま1位でゴール。2番手、3番手も2周目から順位が変わらず、2位でチェッカーは#27松田淳也選手、3位でチェッカーは#36長友徹選手となった。

150cc以下Aクラス、ヒート1、1周目トップの#4原正人選手は4周目に、2周目トップの#3黒木翔太選手は3周目に、共にマシントラブルでリタイヤ。3周目トップに立った、#2是澤翔選手がそのまま1位でゴール。4周目2番手までアップした#7江崎虎太郎選手がそのまま2位でチェッカー。ベテラン#13赤木江津男選手が3位と健闘。ヒート2、6周目まで#7江崎虎太郎選手がトップに。7周目に江崎選手をパスした#2是澤翔選手がトップでチェッカー。#7江崎虎太郎選手が2位。ヒート1リタイヤだった#4原正人選手が3位でゴール。4番手争いが繰り広げられた#59和田絆利選手と#13赤木江津男選手だったが、前を走行の和田選手が最終ラップの終盤で転倒し#13赤木江津男選手が4位でチェッカー。

ご協賛・アクロス&MACH-1様、江崎農園様、オートショップ弥生様、瀬戸山直人様、ブリヂストン様、和光ケミカル様、他。ありがとうございました。

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 50ccクラス写真

 250/450ccクラス写真

 150cc以下Aクラス写真

 150cc以下Bクラス写真

 110ccクラス写真

 表彰式写真

 

  • 動画

 

しかしかチャンネルさん

 

2025ミヤザキモトクロスチャンピオンシップ第1戦

いよいよ2025シリーズ戦が開幕しました!台風の影響で太平洋側だけ不安定なお天気。当日も晴れたり曇ったり、時折スコールのような雨。ミヤザキモトクロスチャンピオンシップでは久しぶりのマディーのレースとなりました。

50ccクラス、下は5歳のちびっこからお父さんライダーまで、7台がエントリー。マディコンディションながら全員頑張りました。両ヒートを制したのは初参戦の#226森山蒼大選手、ヒート1で2位は#16久しぶりの登場#16田上稜太選手。ヒート2で後半までトップを走行の#827本田亜蘭選手が惜しくも2位。初レースの5歳の#111谷口稀一選手も走り切りました。ヒート1では2番手に立つ場面もあった#8田崎瑛斗選手は転倒で両ヒート4位。

250/450ccクラス、ヒート1ではスタートで出遅れた#47川上文博選手が最後尾から追い上げトップでチェッカー。初参戦の#38藤本誠一選手が1周目3番手から追い上げて2位。1周目5番手から追い上げて#119前田雅善選手が3位。序盤トップを走っていた#89田崎正幸選手は惜しくも転倒で4位でチェッカー。ヒート2、#47川上文博選手が1周目からトップを守り1位でチェッカー。2位を守り切ってのゴールは#89田崎正幸選手。3位には5番手から追い上げて#38藤本誠一選手。

今回は125cc以下Bクラスと110ccクラスが混走(表彰は別)で行われました。150cc以下Bクラス、ヒート1、1周目から特に順位の変動はなく#23小原武選手がトップでチェッカー。2位に#27松田淳也選手。3位に#24押川圭一選手となりました。ヒート2、トップ2は1周目から変わらず、#23小原武選手が1位でゴール。2位に#27松田淳也選手。3番手だった#24押川圭一選手だったが最終ラップで#35谷口充樹選手が3位に浮上しチェッカー。

150cc以下Bクラスがスタートした後に110ccがスタート。ピンピンで優勝は#45是澤淳選手、ヒート1で2位は#49岡部真人選手となった。

150cc以下Aクラス、1周目トップの#7江崎虎太郎選手を2周目でパスして#2是澤翔選手がトップに立ちそのまま1位でゴール。2位に#7江崎虎太郎選手。1周目から3番手を守り#8松岡希龍選手が3位でチェッカー。ヒート2、序盤トップを走行は#52坂元凛乃介選手。4周目に#2是澤翔選手がトップに浮上、2番手に#7江崎虎太郎選手も浮上。#2是澤翔選手がトップでチェッカー。2位に#7江崎虎太郎選手。3位に#52坂元凛乃介選手となった。

ご協賛・ご協力 アクロス&MACH1様、江崎農園様、オートショップ弥生様、瀬戸山直人様、ブリヂストン様、和光ケミカル様、他ありがとうございました。

 

  • 動画

 

 

 

 

 

 

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